<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://slogan.livedoor.biz/">
<title>スローガンを持って生きよう スローガン社長ブログ</title>
<link>http://slogan.livedoor.biz/</link>
<description>ベンチャーヒューマンキャピタル事業と教育メディア事業で、ソーシャルイノベーションを担うスローガン株式会社、起業して4年目になりました日記。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/yutaslogan_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://slogan.livedoor.biz/archives/52366892.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://slogan.livedoor.biz/archives/52359735.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://slogan.livedoor.biz/archives/52357456.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://slogan.livedoor.biz/archives/52355996.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://slogan.livedoor.biz/archives/52355140.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://slogan.livedoor.biz/archives/52345241.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://slogan.livedoor.biz/archives/52343864.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://slogan.livedoor.biz/archives/52343842.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://slogan.livedoor.biz/archives/52340389.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://slogan.livedoor.biz/archives/52338867.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://slogan.livedoor.biz/archives/52334395.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://slogan.livedoor.biz/archives/52334400.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://slogan.livedoor.biz/archives/52328432.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://slogan.livedoor.biz/archives/52324312.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://slogan.livedoor.biz/archives/52323431.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/yutaslogan_60.gif">
 <title>スローガンを持って生きよう スローガン社長ブログ</title>
 <link>http://slogan.livedoor.biz/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/yutaslogan_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://slogan.livedoor.biz/archives/52366892.html">
<title>大学生におすすめ本</title>
<link>http://slogan.livedoor.biz/archives/52366892.html</link>
<description>大学生向けのおすすめ本をまとめています。
8月からひっそりと公開しているのですが、前月までのAmazon紹介料の2-3倍にまで跳ね上りました。まだ、リストとしては不完全ですが、OBOGガイドブック5号発行に合わせて12月には、おすすめ本リストも更新される予定です。現在、選...</description>
<dc:creator>yutaslogan</dc:creator>
<dc:date>2009-11-01T23:44:04+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.goodfind.jp/2011/library/booklist1.html">大学生向けのおすすめ本</a>をまとめています。<br>
8月からひっそりと公開しているのですが、前月までのAmazon紹介料の2-3倍にまで跳ね上りました。まだ、リストとしては不完全ですが、OBOGガイドブック5号発行に合わせて12月には、おすすめ本リストも更新される予定です。現在、選書中です。<br>
<br>
<a href="http://www.goodfind.jp/2011/library/booklist1.html">大学生におすすめしたい本</a>などありましたら、GOOD FIND編集部まで情報お寄せくださいませ。出版社、著者の方からのコンタクトも歓迎いたします。読者プレゼント企画もありますので、ご一報いただければ企画いたします。<br>
<br>
≪コンタクト方法≫<br>
・<a href="http://www.facebook.com/profile.php?id=1320752763">facebook</a><br>
・<a href="http://twitter.com/yutaslogan">twitter</a> ダイレクトメッセージ<br>
・メール 私宛にメールください<br>
・tel <a href="http://www.slogan.jp/">スローガンウェブサイト</a>参照ください<br>
<br>
どうぞ、よろしくお願いいたします。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://slogan.livedoor.biz/archives/52359735.html">
<title>営業トレーニングに恋愛ケーススタディを導入してみた</title>
<link>http://slogan.livedoor.biz/archives/52359735.html</link>
<description>当社では、営業チームのトレーニングに力を入れています。しっかりと自分たちの価値を伝える仕事。相手視点でのコミュニケーション、マインドが求められるため、自己中心的な考えをしがちな経験の浅い若手営業マンには徹底してとある種類の営業トレーニングをするのが良さそ...</description>
<dc:creator>yutaslogan</dc:creator>
<dc:date>2009-10-22T23:36:20+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[当社では、営業チームのトレーニングに力を入れています。しっかりと自分たちの価値を伝える仕事。相手視点でのコミュニケーション、マインドが求められるため、自己中心的な考えをしがちな経験の浅い若手営業マンには徹底してとある種類の営業トレーニングをするのが良さそうだと、なんとなく気づき始めました。<br>
<br>
そこで、導入して始めたのが、従来の訪問ロールプレイングとは別に、恋愛のシチュエーションでのケーススタディです。恋愛と営業の共通点は多いようで、恋愛場面での現場力・対応力がある人間は、営業でも結果が出るような相関関係がありそうです。<br>
<br>
ということで、たとえば、下記のような恋愛シチュエーションを設定し、その場での対応力・コメント力をはかります。<br>
<br>
<blockquote><br>
（男子を想定しています。適当に女子は読み替えてください）<br>
寒い冬の日、気になる女子とデートをしているあなた。「寒いねー」と言った女子に、自分のマフラーを貸してあげようと、無言でマフラーを首に巻いてあげたあなた。そこで女子は「そんなことしたら好きになっちゃうじゃん」と言いました。<br>
さて、あなたは次の瞬間、どのようなセリフを返しますか？<br>
（スローガン株式会社・営業チームオリジナル作成問題(多分)）<br>
</blockquote><br>
<br>
面白いことに、答えが各人違ってきます。ある程度、結果を出してきたメンバーは、そうか、なるほど、うまい対応だなと思わせる回答をするのですが、まだまだ売れていない新人営業マンは共通して、ある回答を口にしました（これを「よくある誤回答」と名づけました）。<br>
ここから学べることは結構、多いです。<br>
<br>
皆さんなら、どう応えますか？<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://slogan.livedoor.biz/archives/52357456.html">
<title>社会人向けビジネス教育</title>
<link>http://slogan.livedoor.biz/archives/52357456.html</link>
<description>金沢工業大学の虎ノ門大学院を皆さんは、ご存知でしょうか。知的財産関連のプロフェッショナル育成として有名な大学院で定評がありましたが、実務家教授陣による少人数制でビジネスアーキテクト専攻というMBAプログラムに近いものもあります。こちらの教授陣が豪華なのでびっ...</description>
<dc:creator>yutaslogan</dc:creator>
<dc:date>2009-10-19T21:45:42+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.kanazawa-it.ac.jp/tokyo/">金沢工業大学の虎ノ門大学院</a>を皆さんは、ご存知でしょうか。<a href="http://www.kanazawa-it.ac.jp/tokyo/ip/index.html">知的財産関連のプロフェッショナル育成として有名な大学院</a>で定評がありましたが、実務家教授陣による少人数制で<a href="http://www.kanazawa-it.ac.jp/tokyo/business/">ビジネスアーキテクト専攻というMBAプログラムに近いもの</a>もあります。こちらの教授陣が豪華なのでびっくりしました。<br>
<br>
<a href="http://www.kanazawa-it.ac.jp/tokyo/business/teacher_eb.htm"><b>K.I.T.虎ノ門大学院の教授陣一覧はこちら</b></a><br>
<br>
GOOD FINDでも<a href="http://www.goodfind.jp/2011/seminar/essential-viewpoint2.html">「発想の視点力」セミナー</a>をお願いした主任教授である三谷宏治さんをはじめ、経営共創基盤の冨山和彦さん、ボストンコンサルティンググループの水越代表など著名人も名を連ねています。また、アクセンチュア、ブーズ、PwCコンサルタント、KPMG FASやヘッドストロングの現役経営陣クラスや、マッキンゼー、IBM出身者など実務家の方々が勢ぞろいです。<br>
<br>
驚くべきは、この豪華教授陣に対して、学生が少人数すぎることです！とても贅沢な環境ですね。<br>
<br>
私も個人的には、2年間MBAを取りに行くつもりはないのですし、時間もないのでできませんが、改めてビジネスについてしっかりと学びたいと思う部分もあり、大学院の科目聴講などに関心を持っておりましたので、三谷さんとのご縁もありますし、お試し受講など試してみようかと思っています。<br>
<br>
___________________________________________________<br>
<br>
<b>◆説明会・イベントの情報</b><br>
<a href="http://www.kanazawa-it.ac.jp/tokyo/business/seminar_ba.htm">http://www.kanazawa-it.ac.jp/tokyo/business/seminar_ba.htm</a><br>
<br>
<b>10月28日（水）19:00～</b>　社会人公開講座　<br>
「ビジネスモデルのスコープ」<br>
講師：大野克己【現職】(株)ヘッドストロング・ジャパン プリンシパル<br>
<br>
<b>11月7日（土）15:10～</b>　社会人公開講座　<br>
「ビジネス論理思考」<br>
講師：山田英二【現職】株式会社HCM　シニア・アドバイザー<br>
<br>
あの注目の電気自動車関連ベンチャーの<a href="http://japan.betterplace.com/">ベタープレイス・ジャパン</a>の講演に三村さんもいらっしゃるようです。<br>
<br>
<b>11月18日（水）19:00～</b> 社会人公開講座 <br>
「電気自動車社会の可能性と課題」<br>
講師：三村真宗【現職】ベタープレイス・ジャパン（株）<br>
バイスプレジデント 事業開発本部本部長<br>
___________________________________________________<br>
<br>
私も時間の許す限り、参加してみたいと思います。<br>
都心にこんなに充実したビジネス教育機関があるのはとてもありがたいことです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://slogan.livedoor.biz/archives/52355996.html">
<title>キャリアに関する誤解もろもろ</title>
<link>http://slogan.livedoor.biz/archives/52355996.html</link>
<description>先日は起業・創業に関するセミナーであったわけですが、キャリアに関する質問が予想以上に比重を占めてしまい、改めて学生がキャリアについてどう考えるべきかという観点で強い関心があることがわかりました。

キャリアをテーマにして、私どもも様々な方々をお呼びして、さ...</description>
<dc:creator>yutaslogan</dc:creator>
<dc:date>2009-10-16T23:37:11+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日は起業・創業に関するセミナーであったわけですが、キャリアに関する質問が予想以上に比重を占めてしまい、改めて学生がキャリアについてどう考えるべきかという観点で強い関心があることがわかりました。<br>
<br>
キャリアをテーマにして、私どもも様々な方々をお呼びして、さまざまなセミナーを開催してきましたし、これからも開催していくつもりですが、いくつか共通して重要なテーマがありそうです。<br>
<br>
いわゆる、巷でいうところのキャリアデザインとかキャリアをつくるといった発想はあまり、現実的ではないですし、どうしても打算的・かつ自己中心的になりがちですし、過去のロールモデルを歴史的時代背景を考慮した読み替えをせずに、そのまま適用しようとするために、もろもろ誤解が発生し、機能しないように思います。<br>
<br>
以下、少し思うところを書いてみようと思います。<br>
<br>
◆打算的・自己中心的になりがち<br>
<br>
キャリアなどデザインできないものと謙虚な姿勢で捉えたほうが良さそうです。過去の先人たちのお言葉や事例を見ても、想定どおりつくれると思うのは傲慢すぎる考えかもしれません。<br>
<br>
以前、経営共創基盤の<a href="http://www.goodfind.jp/2011/obog/toyama1.html">冨山和彦</a>さん(また、JALの再生タスクフォースメンバーとしても話題ですね)にインタビューさせていただいた際に、「小ずるい計算をする奴は大成しない。計算すると目の前の仕事から腰を引いて仕事をすることがあり、周りから信頼されず、大事を成すに至らない」といった趣旨のお話をいただき、私が何となく感じていたもやもやとした感覚を見事に表現されており、膝を打つ思いでした。<br>
<br>
◆詳細設計型への疑問<br>
<br>
以前開催したマーサー・ジャパン社長の<a href="http://www.goodfind.jp/2011/seminar/mercer-seminar.html">古森剛さんの講演</a>の際にも、おっしゃっていたことなのですが、「最近は、詳細設計型のキャリアプランを後押しする風潮があるが、めぐってきた仕事をその都度真面目に尽くすことが大切。出会いや縁を前向きに捉えてあまり将来像を考えすぎなくても良いのでは？」とのお話がありました。<br>
<br>
まさに、上記冨山さんがおっしゃっていることと本質的には同じ考え方があるように思います。<br>
<br>
ちょっと前の日経ビジネス誌に、GE副会長のジョン・クレニッキ氏の話を読んでも同じようなことに気づきます。<br>
<br>
<blockquote>"逆境での強さ"が売りのクレニッキ氏<br>
クレニッキ氏は目の前の職務以上の野心を抱いたことはないと語る。「望んだことは何一つかなわなかった」と冗談を飛ばす。「回ってきた仕事の大半は、予想もしないものだった。GEでこれほど高い地位に就くことになるとは、考えたこともなかった。</blockquote><br>
<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20090925/205538/?P=2">全文はこちらから</a><br>
<br>
計画や将来像など考えてもしょうがない。とにかくがむしゃらにやれ、ということがメッセージになりそうです。<br>
<br>
◆歴史的時代背景を考慮した読み替えをせずに誤解する<br>
<br>
これは、以前、シグマクシスの<a href="http://www.goodfind.jp/2011/obog/sigmaxyz1.html">倉重英樹さんのインタビュー</a>でお話をお伺いしたときの例がわかりやすいと思います。<br>
<br>
日本IBMは経営者輩出企業という風に言われることがあるが、これは少なくとも過去の話であると。実際に、Oracle, CiscoSystems等IT系の外資系企業の日本支社トップ層は日本IBMの出身者が多いのは事実です。今でいう50代・60代以上の人たちがIBMで営業をしていた頃は、まだコンピュータが高価な買い物であり、過去に導入したことがないものだったため、経営トップが必ず意思決定をしたため、営業先は顧客企業の社長だったわけです。若い営業マンが社長にばかり営業をしていれば、当然経営者から薫陶を受け、人間としても成長しますし、経営センスも学ぶことができます。そうして、経営者の資質をもった人間がIBMの営業部門から育った。※米国式経営のマネジメントシステムのノウハウも身についたという説ももちろんありますが、こちらの経営者とのインターフェースが濃厚であった説により説得力があるように思います。<br>
その後、時代とともに、コンピュータが低価格化し、当たり前になり、企業における購買意思決定者は社長から情報システム部課長クラスに変わっていったわけです。今では、営業マンは部課長クラス・担当者に営業しているケースが増えて、経営的なセンスが磨かれなくなった。<br>
<br>
リクルートも同様に(IBM以上に)人材輩出企業というブランドを誇っていますが、これも過去の話である可能性が高いです。実際に、リクルート出身者で20代・30代の層は、40代以上の層と比べて変わってきているとよく聞きます。この点についてはまた別のエントリーで書きたいと思います。<br>
<br>
ひさびさの長文エントリーでした。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://slogan.livedoor.biz/archives/52355140.html">
<title>ネットワーキング</title>
<link>http://slogan.livedoor.biz/archives/52355140.html</link>
<description>本日開催した赤羽雄二さんのセミナー「ベンチャー経営の要諦と起業家の条件」は、50名規模で直前キャンセルは何名かあったものの、参加率ほぼ100％という大変熱気のあるセミナーでした。参加者50名強で3時間で100個以上の質問に答えるという新記録。テンポ良く即答される赤羽...</description>
<dc:creator>yutaslogan</dc:creator>
<dc:date>2009-10-15T23:54:12+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[本日開催した<a href="http://www.goodfind.jp/2011/seminar/entre-seminar.html">赤羽雄二さんのセミナー「ベンチャー経営の要諦と起業家の条件」</a>は、50名規模で直前キャンセルは何名かあったものの、参加率ほぼ100％という大変熱気のあるセミナーでした。参加者50名強で3時間で100個以上の質問に答えるという新記録。テンポ良く即答される赤羽さんの姿が刺激的なセミナーでした。<br>
<br>
セミナー中でも紹介されていた、<a href="http://www.facebook.com/">Facebook</a>、<a href="http://twitter.com/">Twitter</a>、<a href="http://www.linkedin.com/">LinkedIn</a>については、Facebookは学生間での知名度・使用率は比較的高いものの、Twitterについては、認知度まあまあ、使用率は低く、LinkedInにいたっては認知度が数パーセントという状況でした。<br>
<br>
私は3つとも登録してありますが、このブログではTwitterのみリンクしておりました（右カラムのつぶやきがそうです）が、Facebook、LinkedInについても、ブログからリンクを張りたいと思います。<br>
<br>
Facebook: Ito Yutaka<br>
<a href="http://www.facebook.com/home.php#/profile.php?id=1320752763">http://www.facebook.com/home.php#/profile.php?id=1320752763</a><br>
<br>
Twitter : yutaslogan<br>
<a href="http://twitter.com/yutaslogan">http://twitter.com/yutaslogan</a><br>
<br>
LinkedIn: YUTAKA ITO<br>
<a href="http://www.linkedin.com/pub/yutaka-ito/10/8a3/457">http://www.linkedin.com/pub/yutaka-ito/10/8a3/457</a><br>
<br>
<br>
何かしら接点ある方（過去セミナー参加者やお仕事でご一緒した方々、昔の同級生など）は友人登録、ネットワーク登録は歓迎ですので、お知らせください。全く接点のない人でも、何かしらコンタクト希望される理由を一言でもつけていただければリンクスパムと区別できるのでAcceptしやすいです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://slogan.livedoor.biz/archives/52345241.html">
<title>5期目スタート</title>
<link>http://slogan.livedoor.biz/archives/52345241.html</link>
<description>本日から5期目が始まりました。

早速、全体会議にて営業体制の変更や新任マネジャー・リーダーの発表、と第4四半期のMVPの発表などもしました。また、各部門マネジャーからの課題共有、方針共有とディスカッションの時間も。

今期の取り組みとして新しい話題もいくつか飛び...</description>
<dc:creator>yutaslogan</dc:creator>
<dc:date>2009-10-01T23:40:01+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[本日から5期目が始まりました。<br>
<br>
早速、全体会議にて営業体制の変更や新任マネジャー・リーダーの発表、と第4四半期のMVPの発表などもしました。また、各部門マネジャーからの課題共有、方針共有とディスカッションの時間も。<br>
<br>
今期の取り組みとして新しい話題もいくつか飛び交いました。<br>
マーケティング部門やテクノロジー部門からは、スローガンはインターネット系メディア企業でもあるということを改めて感じさせるようなテーマで、ユーザ参加型の仕組み作りを中心に新しい取り組みが始まりそうでとても楽しみです。<br>
<br>
あとは、ひそかにオープンした新サイト・<a href="http://www.nextagenda.jp/">ネクストアジェンダ</a>も徐々に充実させていきたいと思います。まだ試運転中ですが、次の社会課題解決のために必要な学びを提供する教育プラットフォーム・next agendaというコンセプトで立ち上げ中です。こちらも今後の展開が楽しみです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://slogan.livedoor.biz/archives/52343864.html">
<title>本日で4期目終了</title>
<link>http://slogan.livedoor.biz/archives/52343864.html</link>
<description>本日9月末日をもって第4期目が終了します。
数字的には、きちんと売上目標なんかも決めずにやっていた中で、途中から何となく目標にしていた数字の90％程度で着地した感じです。10％ショートしてしまったわけですが、これももろもろ原因がわかっているのであまり心配はしてい...</description>
<dc:creator>yutaslogan</dc:creator>
<dc:date>2009-09-30T00:46:59+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[本日9月末日をもって第4期目が終了します。<br>
数字的には、きちんと売上目標なんかも決めずにやっていた中で、途中から何となく目標にしていた数字の90％程度で着地した感じです。10％ショートしてしまったわけですが、これももろもろ原因がわかっているのであまり心配はしていません。反省する点は多数ありますが、これも来期の糧となると信じています。<br>
<br>
そもそも。<br>
お金も人脈も実績もない中からスタートして皆さま方に支えられて、4期会社を継続させていただいてとても感謝しております。いろいろな人に助けてもらって奇跡的に会社として継続できたと思っています。<br>
<br>
<b>世の中を良くする方向で事業を行う。</b><br>
ただ、それだけを愚直に貫きながら、来期も着実に目の前のお客様の期待に応えつつ、ユーザーの期待にも応えながら、良い事業運営ができればと思っております。<br>
<br>
弊社は、フルタイムの社員(役員2名含む)7名とアルバイト学生およそ20名で構成される組織ですが、アルバイト学生まで含めて、オープンブック経営をしています。毎月の全体会議では全スタッフが集まって、全社課題の共有と議論をしますし、会社の売上・費用の内訳も全てアクセスできるようになっています。学生にも公開しているのは、ちょっとやりすぎでは？と思う方もいるかもしれませんが、そもそも社内では、「学生だから」という言い訳をするようなマインドのスタッフは採用しませんし、継続できません。お客様からしたら、学生も社会人も関係ないわけですから、社内でもそのような区別はしません。その分、情報へのアクセスでも区別することなく、みんなが同じ情報にアクセスできるようになっているわけです。<br>
<br>
今週も全体会議がありますが、新しい期を迎えるにあたって、なお一層の気合を入れていきたいと思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://slogan.livedoor.biz/archives/52343842.html">
<title>Twitterをやると</title>
<link>http://slogan.livedoor.biz/archives/52343842.html</link>
<description>Twitterをやりはじめるとブログの更新がさらに遅くなりますね。と言っても、Twitterで毎日つぶやいているのか？というとそうでもなく。ブログよりは頻繁に発言している程度ですけれども。

さて、お気づきの方がほとんどだと思いますし、いまさらTwitterもやっていますよ、と...</description>
<dc:creator>yutaslogan</dc:creator>
<dc:date>2009-09-29T23:17:08+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://twitter.com/yutaslogan">Twitter</a>をやりはじめるとブログの更新がさらに遅くなりますね。と言っても、Twitterで毎日つぶやいているのか？というとそうでもなく。ブログよりは頻繁に発言している程度ですけれども。<br>
<br>
さて、お気づきの方がほとんどだと思いますし、いまさらTwitterもやっていますよ、と言っても、興味ある人は既にフォローいただいているかと思いますし、Twitterって何よ？という興味ない人は、きっとTwitterを使うことはないでしょうから、いまさらな話ではあるのですが、Twitterもよろしくお願いします。<br>
<br>
<a href="http://twitter.com/yutaslogan">http://twitter.com/yutaslogan</a><br>
<br>
ただいまの<br>
フォローされている数:138<br>
<br>
見ず知らずの方でもお気軽にフォローいただいて結構ですので、この機会にどうぞ。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://slogan.livedoor.biz/archives/52340389.html">
<title>ブラタモリ</title>
<link>http://slogan.livedoor.biz/archives/52340389.html</link>
<description>連休の最後の日(23日深夜)にNHKでブラタモリという番組が放送されていました。たまたまテレビをつけていて気づいたのですが、一瞬、テレ朝のタモリ倶楽部かと思ったのですが、どうやら新番組として10月からスタートする番組のパイロット版放送だったようです（本当は2008年12...</description>
<dc:creator>yutaslogan</dc:creator>
<dc:date>2009-09-24T23:28:09+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[連休の最後の日(23日深夜)にNHKで<a href="http://www.nhk.or.jp/buratamori/index.html">ブラタモリ</a>という番組が放送されていました。たまたまテレビをつけていて気づいたのですが、一瞬、テレ朝のタモリ倶楽部かと思ったのですが、どうやら新番組として10月からスタートする番組のパイロット版放送だったようです（本当は2008年12月に放送。私が見たのはパイロット版の再放送だったようです）。<br>
<br>
・NHKにタモリという違和感（10年ぶりの出演。冠番組は初らしい）<br>
・ブラブラ散歩するというコンセプトが<a href="http://www.tv-asahi.co.jp/sanpo/">ちい散歩</a>とかぶる点<br>
・企画がタモリの趣味そのままという、タモリ倶楽部とかぶる点<br>
<br>
などいろいろな意味で衝撃です。<br>
<br>
番組の中身はというと、古地図を読み解きながら現在の街を徘徊するという企画で、渋谷・原宿や表参道を題材にしていて、歴史と地理と文化を同時に学べて、とても興味深く見入ってしまいました。<br>
<br>
10月からは木曜22時のレギュラー番組になるようです。これは見たい番組の一つになりそうです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://slogan.livedoor.biz/archives/52338867.html">
<title>連休中のできごと</title>
<link>http://slogan.livedoor.biz/archives/52338867.html</link>
<description>今日は、連休最後の日ですね。昼からオフィスに出社中です。
連休中のできごとを更新します。

土曜は午前中は東大に行って、その後、会社にて仕事。
日曜は家で掃除と読書。
月曜はラウンドテーブルということで、主に学生スタッフを中心に勉強会というか、日々の仕事上の課...</description>
<dc:creator>yutaslogan</dc:creator>
<dc:date>2009-09-23T13:53:34+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は、連休最後の日ですね。昼からオフィスに出社中です。<br>
連休中のできごとを更新します。<br>
<br>
土曜は午前中は東大に行って、その後、会社にて仕事。<br>
日曜は家で掃除と読書。<br>
月曜はラウンドテーブルということで、主に学生スタッフを中心に勉強会というか、日々の仕事上の課題や悩みを聞く会を午後から夜にかけて開催。8人が参加。夜は世界の山ちゃんで手羽先。<br>
火曜は、人生初の福岡へ。なんと日本の主要都市でありながら、福岡には一度も訪れたことがなかった私。そのため、日帰りでもいいから、一度行こうと思っていましたが、ついに達成。朝6時台の飛行機で出発し、19時台の飛行機で帰ってきました。天神、博多の街をぶらぶらと散策し、水炊きを食べました。もつ鍋は夜からの店が多く、飛行機の時間もあって断念。<br>
これからも時間をつくって日帰りの国内旅行で、未踏地を制覇していきたいと思います。ちなみに、あと行ったことがない県は、沖縄、宮崎、熊本、長崎、佐賀、大分、山口、広島、岡山、島根、鳥取、高知、福井、富山です。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://slogan.livedoor.biz/archives/52334395.html">
<title>企業のオフィスでわかる価値観</title>
<link>http://slogan.livedoor.biz/archives/52334395.html</link>
<description>先日、とある尊敬する経営者の方の講演の中で、某大手企業がオフィスを都会のど真ん中（東京の中心地）に移転しピカピカのキレイなオフィスを構えてしまった件について、「あそこまでお客様の気持ちがわからない会社になってしまったのかと愕然とした」というお話をされてお...</description>
<dc:creator>yutaslogan</dc:creator>
<dc:date>2009-09-17T00:08:29+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日、とある尊敬する経営者の方の講演の中で、某大手企業がオフィスを都会のど真ん中（東京の中心地）に移転しピカピカのキレイなオフィスを構えてしまった件について、「あそこまでお客様の気持ちがわからない会社になってしまったのかと愕然とした」というお話をされており、確かにそのとおりだなと感心してしまいました。<br>
<br>
某大手企業とは、昔はベンチャーで急成長し、日本を代表すると言っても良いぐらいの元ベンチャーで今は大企業な会社です。最近オフィスを移転しました(ここまで書くと分かる人にはわかりますか(苦笑))<br>
<br>
お客様は身銭をきって、月数万円の広告費を使ったりしてその広告のためにお金を使ったりしているのに、あんなに立派で豪華なオフィスをしかも東京のど真ん中の目立つ場所に作るなんて、とてもお客様の気持ちを考えたらできないはずだと。実際に、その某大手企業の社員の人のなかには「怖くてお客様をオフィスに案内できない」と言っている人もいるそうです。<br>
<br>
一方で、昔私が訪問したことがある会社では、パナソニックさんの大阪本社なんかはとても古くてお世辞にもキレイなオフィスではなかったですし、昼休みにオフィスフロアの電気を消したりしていてびっくりしたのを思い出します。お客様からすると、ここまで徹底してコスト削減をしている会社であれば信頼できる、自分たちが預けた売上が無駄に使われていないと安心して取引してくれるのだろう、と感じたことがあります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://slogan.livedoor.biz/archives/52334400.html">
<title>かばんはハンカチの上に置きなさい（書評）</title>
<link>http://slogan.livedoor.biz/archives/52334400.html</link>
<description>最近読んだ本で、とても良かったので紹介したいと思います。

リクルート→プルデンシャル生命のトップセールスの営業マンが明かす人よりちょっと違う小さな工夫をまとめている本です。とても具体的で実践的。そして、社会人としての謙虚さ、基本的な姿勢を学ぶ上でとてもよ...</description>
<dc:creator>yutaslogan</dc:creator>
<dc:date>2009-09-15T23:14:30+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近読んだ本で、とても良かったので紹介したいと思います。<br>
<br>
リクルート→プルデンシャル生命のトップセールスの営業マンが明かす人よりちょっと違う小さな工夫をまとめている本です。とても具体的で実践的。そして、社会人としての謙虚さ、基本的な姿勢を学ぶ上でとてもよい本です。生命保険の営業マンというと、個人向け営業になるので、法人営業をしている私たちには関係ない、応用できないと思ってしまう可能性もありますが、全然そんなことはありません。個人向けだろうが、法人向けだろうが、根底にある価値観、考え方、人としての信頼される生き方とは何か？どうすれば、数多くいる営業マンの中で、信頼を勝ち取れる人になれるか？についてディテールに至って明かしてくれた貴重な書ですね。私も学びなおすことが多かったですし、早速実践していることもいくつかあります。もちろん、うちの新人営業メンバーには必読の書にしました。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%8B%E3%81%B0%E3%82%93%E3%81%AF%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%81%E3%81%AE%E4%B8%8A%E3%81%AB%E7%BD%AE%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%95%E3%81%84%E2%80%95%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%E5%96%B6%E6%A5%AD%E3%81%8C%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E5%B0%8F%E3%81%95%E3%81%AA%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB-%E5%B7%9D%E7%94%B0-%E4%BF%AE/dp/4478005869%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dgoodfind-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4478005869" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Nm7QzteeL._SL75_.jpg" alt="かばんはハンカチの上に置きなさい―トップ営業がやっている小さなルール" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%8B%E3%81%B0%E3%82%93%E3%81%AF%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%81%E3%81%AE%E4%B8%8A%E3%81%AB%E7%BD%AE%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%95%E3%81%84%E2%80%95%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%E5%96%B6%E6%A5%AD%E3%81%8C%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E5%B0%8F%E3%81%95%E3%81%AA%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB-%E5%B7%9D%E7%94%B0-%E4%BF%AE/dp/4478005869%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dgoodfind-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4478005869" target="_blank">かばんはハンカチの上に置きなさい―トップ営業がやっている小さなルール</a><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/4478005869/" target="_blank" title="かばんはハンカチの上に置きなさい―トップ営業がやっている小さなルール">クチコミを見る</a><br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://slogan.livedoor.biz/archives/52328432.html">
<title>過去の失敗</title>
<link>http://slogan.livedoor.biz/archives/52328432.html</link>
<description>久しぶりに大失態をしました。

まだまだ組織としては、レベルの低い状態だと再認識。
謙虚に前向きに、厳しく組織作りに取り組まなければいけない。
うちのようなインターン学生が多い組織では特に、少し油断すると気の緩みがメンバー間で出てしまいがちだが、これはお客様...</description>
<dc:creator>yutaslogan</dc:creator>
<dc:date>2009-09-08T15:34:02+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[久しぶりに大失態をしました。<br>
<br>
まだまだ組織としては、レベルの低い状態だと再認識。<br>
謙虚に前向きに、厳しく組織作りに取り組まなければいけない。<br>
うちのようなインターン学生が多い組織では特に、少し油断すると気の緩みがメンバー間で出てしまいがちだが、これはお客様や協力者の方々には全くもって関係のない話で、その点で言い訳するぐらいなら、インターン制度を止めるか、はじめからプロフェッショナル水準の人たちとは付き合うのを控えるべきでしょう。<br>
<br>
ありがたいことに、お客様も協力者の皆様もプロフェッショナル水準の方々が多く、大変要求水準の高い中で仕事をさせてもらっていると思っています。その環境を維持するためにも、皆さんから失望されないように、最低限の水準でできて当たり前のことをしっかりとやること。まずはそこからスタートするつもりで頑張ります。<br>
<br>
「過去の失敗は何ですか？」とたまに聞かれるのですが、私はポジティブだか無神経だか紙一重なほど前向きなので、あまりこれといった失敗を挙げることが難しく戸惑った上で「失敗なんて無数にある」というまとめ方をしてしまうのですが、もっと失敗に敏感になろうと思っています。ためしに、過去の大失態メモというメモ帳をつくってみました。今から思い返せる範囲で過去にやってしまった大失敗の概要と、そのときの原因と対応策・教訓をまとめてみました。<br>
<br>
忘れている失敗もたくさんありそうなので、ふと思い出したらメモしていこうと思います。<br>
<br>
これを機に失敗について体系的に学んでみようとも思い、こんな本も読んでみようと。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%A4%B1%E6%95%97%E5%AD%A6%E3%81%AE%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E7%95%91%E6%9D%91-%E6%B4%8B%E5%A4%AA%E9%83%8E/dp/4062747596%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dgoodfind-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4062747596" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41TK955FNKL._SL75_.jpg" alt="失敗学のすすめ (講談社文庫)" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%A4%B1%E6%95%97%E5%AD%A6%E3%81%AE%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E7%95%91%E6%9D%91-%E6%B4%8B%E5%A4%AA%E9%83%8E/dp/4062747596%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dgoodfind-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4062747596" target="_blank">失敗学のすすめ (講談社文庫)</a><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/4062747596/" target="_blank" title="失敗学のすすめ (講談社文庫)">クチコミを見る</a><br /><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://slogan.livedoor.biz/archives/52324312.html">
<title>モバイルアプリ創造コンテスト</title>
<link>http://slogan.livedoor.biz/archives/52324312.html</link>
<description>OB・OGガイドブックにもインタビューを掲載いただいている株式会社いいじゃんネットさんが学生向けにコンテストを開催します。

ホットなテーマでもあるiPhoneアプリも対象となりますね。
プログラミング経験者の方は是非、チャレンジしてみてください。

コンテスト名：モバ...</description>
<dc:creator>yutaslogan</dc:creator>
<dc:date>2009-09-01T23:08:05+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.goodfind.jp/2011/obog/">OB・OGガイドブック</a>にもインタビューを掲載いただいている<a href="http://www.goodfind.jp/2011/obog/e-jan1.html">株式会社いいじゃんネット</a>さんが学生向けにコンテストを開催します。<br>
<br>
ホットなテーマでもあるiPhoneアプリも対象となりますね。<br>
プログラミング経験者の方は是非、チャレンジしてみてください。<br>
<br>
コンテスト名：モバイルアプリ創造コンテスト2009<br>
テーマ：複数テーマの中から自分が興味のあるテーマを1つ選択。<br>
開発内容は、WEBアプリケーション（携帯またはPC向け）、携帯電話向けアプリケーション、iPhoneアプリのいずれかになります。<br>
<br>
主催：<a href="http://www.e-jan.co.jp/">株式会社いいじゃんネット</a><br>
<br>
開催期間：2009年9月14日(月)～9月30日(水)<br>
下記の3日間のみ社内で行います。それ以外は持ち帰り作業。<br>
9/14(月)、9/18(金)、9/30(水)<br>
<br>
参加対象：プログラミング経験のある大学生・大学院生(国籍・学生不問)<br>
<br>
参加定員：5名（応募者多数の場合、自己PRをもとに選考）<br>
<br>
参加特典：最優秀賞20万円(1名)、優秀賞5万円(1名)、参加賞5千円(参加者全員)<br>
<br>
応募方法<br>
下記まで以下の内容を明記の上、ご応募ください。<br>
<br>
氏名／年齢／大学／学部学科名／携帯番号／使用可能なプログラミング言語／自己PR／チャレンジしたいテーマ・アイデア等あればご自由に記述ください<br>
<br>
モバイルアプリ創造コンテスト2009開催事務局<br>
事務局担当：池見／荒牧<br>
tel: 03-3239-5201 mail: contest＠e-jan.co.jp（全角＠を半角にしてください）]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://slogan.livedoor.biz/archives/52323431.html">
<title>行きつけのお店</title>
<link>http://slogan.livedoor.biz/archives/52323431.html</link>
<description>先日、東大の先輩で起業当初からお世話になっている吉田さんとご飯を食べました。フジテレビから独立されて事務所を開かれていて、この不景気のご時世に仕事はひっきりなしに入るそうです。いつもビジネスに限らずいろいろと勉強になるお話をお聞きできて、楽しく過ごさせて...</description>
<dc:creator>yutaslogan</dc:creator>
<dc:date>2009-08-30T22:48:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>交友録</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日、東大の先輩で起業当初からお世話になっている<a href="http://www.yoshidamasaki.com/">吉田さん</a>とご飯を食べました。フジテレビから独立されて事務所を開かれていて、この不景気のご時世に仕事はひっきりなしに入るそうです。いつもビジネスに限らずいろいろと勉強になるお話をお聞きできて、楽しく過ごさせていただいているのですが、メディアやコンテンツビジネスの第一人者でもありますので、私たちの教育メディアのビジネスについてもご助言いただけるように今後頑張りたいと思います。<br>
<br>
いつもご馳走になってばかりなのですが、今回ばかりは私のお気に入りのお店をご案内しようと思い、思い切って私の行きつけの店を予約しました。神保町の傳というお店です。吉田さんにも気に入ってもらえたようです（<a href="http://ameblo.jp/nantenkuukai/entry-10330326901.html">ブログ</a>に書いていただきありがとうございました！）。<br>
<br>
余談ですが、「行きつけの店」とさらっと書いてみましたが、私の人生初の行きつけの店です。と言っても4回目の訪問だったのですが、店の大将には顔と名前を覚えてもらえており、大切な人たちと食事を楽しみたい、かつ定期的に訪問したいお店です。]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
